令和8年度 新米企画! 「一杯のごはんをもっと豊かに」

「ごはんを美味しくたべよう」


お米をもっと楽しんでもらいたい!

佐藤商会オンラインストアは、米どころ ”新潟” にあります。


「” お米 ” にまつわるアイテムを、新米の時期に合わせて皆さまにお届け出来たら… 」
という想いから企画がスタートしました。

美味しいごはんを食べるには、まずは ”お米” 
お米を ”研ぐ”
お釜や土鍋、炊飯ジャーなどで ”炊く”
炊き上がったら、 ”混ぜる”
食べる時に、 ”飯碗に盛る” 
炊いたご飯を保存する ”冷凍ごはん容器” 
さらに美味しく食べる ”ごはんのおとも” 

”美味しいごはん” を食べるには「良い道具・良い食材」が欠かせません。

美味しいご飯を食べるための調理道具や食材を当店で取り扱いのある商品をピックアップしてみました!皆さん、新米をさらにおいしく食べてみませんか?



おいしさそのままに、真空キューブ

米どころ新潟の三大名産と言えば、「魚沼・岩船・佐渡」のこしひかりです。

五つ星お米マイスター厳選の新潟産コシヒカリ、新之助。

新潟のおいしいお米をおいしさそのままキープしてくれる真空キューブでお届けします。

*令和8年度産の新米は、10月中旬ごろから11月上旬の入荷を予定しています。


魚沼産コシヒカリ 岩船産コシヒカリ 佐渡産コシヒカリ


新潟産コシヒカリ 新之助 未開封の場合約一年間
精米したての美味しさを
味わっていただけます。



新潟産 コシヒカリ・新之助 5kg

魚沼産コシヒカリ 5kg 岩船産コシヒカリ 5kg 佐渡産コシヒカリ 5kg


新潟産コシヒカリ 5kg 新之助 5kg

シンプルにおにぎりが
おすすめです




お米 三大名産地 食べ比べセット

米どころ新潟の三大名産といえば、「魚沼・岩船・佐渡」のコシヒカリです。

450g(3合)ずつ、詰め合わせました。

それぞれの産地によって、ツヤ、甘み、粘りなど異なる ”こしひかり” の魅力。

新潟の三大名産地米、ぜひご賞味ください。



お米を ”研ぐ”

la base
有元葉子プロデュース 
Made in 燕三条

enzo
モダンでスタイリッシュ
Made in 燕三条
like-it 
2サイズのざるとボウル
プレートの6点セット


▶ その他にも、耐熱ガラスボウルや琺瑯ボウルやお米研ぎの便利アイテムも
  ざる・ボウルは、こちらから
  お米研ぎ便利アイテムは、こちらから




お米を ”炊く”

HARIO
フタがガラスの土鍋

謹製 釜炊き 三昧
極 -KIWAMI-

Made in 燕三条
STAN.by ZOJIRUSHI
うま味を引き出す
豪熱沸とうIH」


▶ その他にも、おいしく炊くアイテムは
  ・TWINBIRD(ツインバード)
   少ない量でもおいしくはやく炊ける炊飯器
  



ごはんを ”混ぜる・よそう・保存する”

marna
極 -きわみ-
しゃもじ・保存容器

柳宗理
飯碗

EMBALANCE
鮮度保持などに特化した
加工技術


▶ その他にも、保存アイテムはこちら
  琺瑯やステンレス製なども取り揃えています
   
  


ごはんをさらに ”美味しく”いただく

ふたば
炊き込みごはんの素

ふたば
だしパック

ふたば
ごはんのおとも



 


「お米一粒の中に七人の神様が宿っている」という話は皆さんご存知でしょうか。
この「七人の神様」には諸説あり、七福神説や大国主命の神説など色々あるそうです。
その中の一つに、『水、土、風、虫、太陽、雲、作り手』を七人の神様とする説があります。

水:稲が育つために必要な豊富な水
土:栄養分を含む土壌
風:稲の受粉を行う風
虫:害虫を食べる益虫
太陽:成長に必要な光と熱
雲:雨をもたらす雲
作り手:農家や料理人の手

最後の神様である作り手は、苦労しながら八十八の手間(工程)をかけて米作りを行います。
「米」という漢字には、「八十八」が隠されており、お米を作るまでに88の工程があることが語源とされているそうです。
お米を作るには、それだけ農家さんの手間がかかっていて、どれかひとつも欠けてはいけないのです。
七人の神様と、手間暇かけて作ってくださった農家さんにも感謝をしながら、一粒残さずいただきたいと思います。

 ”新米をもっと美味しくいただこう” 企画は、いかがでしたでしょうか。
スタッフのおすすめアイテムばかりです!

ぜひ皆さまも、新米をさらにおいしく召し上がっていただけると幸いです。

 

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